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15日のNY市場は上昇
概要:[NYDow・NasDaq・CME(表)]NYDOW;30668.53;+303.70Nasdaq;11099.16;+270.81CME225;26510;+230(大証比)[NY市場データ]15日
[NYDow・NasDaq・CME(表)]
NYDOW;30668.53;+303.70
Nasdaq;11099.16;+270.81
CME225;26510;+230(大証比)
[NY市場データ]
15日のNY市場は上昇。
ダウ平均は303.70ドル高の30668.53ドル、ナスダックは270.81ポイント高の11099.16で取引を終了した。
6月小売売上高やニューヨーク連銀製造業景気指数が予想外のマイナスに落ち込み金利が低下したため、ハイテク中心に買われ寄り付き後、上昇。
米連邦準備制度理事会(FRB)が市場の思惑通り連邦公開市場委員会
(FOMC)で1994年以降最大となる0.75%の追加利上げを決定し、インフレ抑制に努める強い姿勢を見せると一段と買いが広がった。
FRBの金利見通しも市場予想との大きな乖離を縮小し、投資家はインフレ対応でFRBへの信頼を取り戻し終日堅調推移を維持。
パウエル議長が0.75%の利上げが異例であることを強調し金利がさらに低下するとハイテクの買いも強まった。
セクター別では、自動車・自動車部品、小売りが上昇した一方、エネルギーが下落。
シカゴ日経225先物清算値は大阪比230円高の26510円。
ADRの日本株はソニーG (TYO:6758)、ソフトバンクG (TYO:9984)、ファナック (TYO:6954)、任天堂 (TYO:7974)、ファーストリテ (TYO:9983)、HOYA (TYO:7741)、富士通 (TYO:6702)、資生堂 (TYO:4911)、日東電 (TYO:6988)、オムロン (TYO:6645)など、対東証比較(1ドル133.75円換算)で全般堅調。
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